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山中 聡和

山中 聡和一覧

  • 楠目智子さんが投稿された「オードリー・ヘプバーンの詩」

    楠目智子さんがFacebookに2014年6月8日付で投稿した記事が印象的だった。 オードリー・ヘプバーンの詩の内容は、ブッダのサンスクリット原典の詩のように美しい。 さらにいえば、ブッダもこのような「人とのかかわり…
  • アージーヴィカ教

    アージーヴァカ教ともいう。裸形托鉢教団。 ブッダ入滅の百年後に、マウリヤ朝第三代国王アショーカ王が領土内の各地に残した石碑「アショーカ王碑文」に、仏教、ブラフマン教(バラモン教)、ジャイナ教と並んで、アージヴィカの…
  • ブログの方針を変更いたします

    当サイト「さとりレッスン」は「ワークショップ『さとりレッスン』」に関する情報発信のために開設されましたが、記事内容の深さから著作権保護の必要性を感じ、更新が滞っておりました。 このたび、書籍出版によって著作権保護の…
  • あけましておめでとうございます。

    あけましておめでとうございます。 昨年はご愛顧いただき誠にありがとうございました。 2018年もさとりの研鑽と指導に向けて励んで参る所存です。 今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。…
  • 「夏祭り2017+公開さとりレッスン」開催のお知らせ

    今回は毎年恒例の「夏祭り」を同時開催させていただきます! 浴衣または甚兵衛を着てきてくださった方にはアメージュ・クーポンをプレゼントいたします。 (アメージュ・チケットではありません) そのほか、忘年会で大…
  • 「さとりレッスン」ワークショップ開催のお知らせ

    山中聡和と巻山紗依は「さとり」の第三段階に入りました。 「さとり」の第三段階に至ると、恩寵・奇跡が次々と起き、予測できない日常になります。 今回のワークでは初めての方でも参加できるもので、さまざまな驚きと発見…
  • 悠悠自適=愛=空=プレゼンス=純粋意識

    人はひとりでいることを恐れる。 迎合を好み、人と同じことをして、人と同じ幸せを望む。 それは、自分だけが劣っているとか、できないとか、残念に思われることを恐れるからである。 しかし、人は自分の気持ちをわかっ…
  • 閑雲野鶴=否定されても気にならず自由に真実を生きられる

    作家や音楽家(アーティスト)などで、社会からの評価が低いとき、その作風の変更を迫られることがある。 現代では資本主義の傾向があるため、作品の売上が少なければ、作風の変更を強いられたり、自ら新たな作風にチャレンジしたりす…
  • 雲煙過眼=超リラックス

    さとりや非二元で自我にとらわれないようになると、苦しみから解放されるという。 実際、悩まなくなるし迷わなくなる。 覚醒前や覚醒後、さとる直前は自我が騒ぐが、さとりに近づくに従って穏やかになっていく。 むしろ、覚…
  • 心が騒ぐ……その理由

    受験の不安、就職の不安、告白の不安、プロポーズの不安、病気治療の不安など、重大な決断を迫られているときや、失敗が許されないときは、誰しも心が騒ぐものである。 この心の中で騒いでいるもの、胸騒ぎは、「うまくいかない予…
  1. 2017-5-1

    心の中の天使と悪魔は、両方とも

    あなたの心の中で、善なる自分と悪なる自分が戦うとき、人は悪なる自分が自我だと思ってしまう。 小…

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  1. 受験の不安、就職の不安、告白の不安、プロポーズの不安、病気治療の不安など、重大な決断を迫られていると…
  2. さとって、自分の自我がすっかりなくなると、自我で憧れていたり、ときめいたりしたものに、何も感じなくな…
  3. 多くの日本人にもっとも誤解された美しい言葉がある。 「お客様は神様です」 これは三波春夫…
  4. 昨日は覚醒前と覚醒後にある一時的な不安と怒りについて書いたが、それは「さとり・非二元に対する不安と怒…
  5. 人は覚醒前、あるいは、覚醒後の数日、数週間、数ヶ月など、人によって異なるが、一時的に自分自身の方向性…

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